“今”を残せる等身大ベビーフォト「FISH PHOTO」

おしゃれなママのバイブル的存在!mama girlのWEBマガジンにて、“今”を残せる等身大ベビーフォト「FISH PHOTO」としてご紹介頂きました。 “今”を残せる等身大ベビーフォト「FISH PHOTO」|M-ON! Press

コメントはこちらからどうぞ

9月26日(土)等身大ベビーフォト撮影会

9月26日(土)横浜タカシマヤにて、等身大ベビーフォト撮影会を行います。 本日よりお申し込みの受付を開始しましたので、詳細をイベント案内ページにてご確認ください。

コメントはこちらからどうぞ

夏期休業のご案内

誠に勝手ながら、Fish Photoでは8月15日(土)、16日(日)の2日間を夏期休業とさせていただきますので、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 17日(月)より通常営業をいたしますので、お問い合わせ・ご予約などお待ちしております。 よろしくお願い申し上げます。

コメントはこちらからどうぞ

親子で楽しむワークショップ「紙袋で作るキノコ栽培」

みんな知ってる紙袋が、あらら不思議キノコに変身! 何色のキノコにしよう?どんな模様? 大きなキノコが集まるとキノコの森ができてしまうね。 この日集まったキッズは5名! 大人も一緒に、いや、より一層(笑)集中してキノコ栽培やってました。 一個つくってみては、できばえを確認し、納得いかなければもう一個。もう一個。。。 親子で楽しむワークショップ「紙袋で作るキノコ栽培」 色を変えて、カタチを変えて、柄を変え、手法を変え、筆を変え、 どんどんアイデアがキノコの形で産まれていきます。 本当にキノコを栽培してるみたい。 キノコ菌は繁殖して、どんどん増えてゆきました。   親子で楽しむワークショップ「紙袋で作るキノコ栽培」   普段あまり思いっきりやらない絵の具。 この感触が大人にとっても懐かしく新鮮だったり、 子供にとっては「手を突っ込みたくなる感動の感触」だったりするのですが、そこはまぁ抑えてもらって、作品、いやキノコづくりに集中★ そんな我が子の意外な面を発見して暖かく見つめたり、我が子から少し離れて親御さんの方がハマっていらっしゃりと、いろんな家族の微笑ましい姿がスタジオを包み込みました。 親子で楽しむワークショップ「紙袋で作るキノコ栽培」 2年前に作ったのを、しっかり覚えていたうちの長男も参加↑。 また違う感覚で楽しんでいたようです。 子供の発想力と集中力は、すごい! 親子で楽しむワークショップ「紙袋で作るキノコ栽培」 意外と細かいところまで、イメージ通りに仕上げるために、玲子先生に沢山の質問が飛びます。 その質問に丁寧に答えながら、イメージを引き出しながら形にする手助けをさりげなくして、ものを自分で作る楽しさを教えてくれる姿勢は、この日もさすがでいらっしゃいました。 親子で楽しむワークショップ「紙袋で作るキノコ栽培」 出来上がったキノコのハッピー感、とっても心地よい空間になりました。 この日のキノコ達はこの後Fish Photoにしばらく飾られ、13(土)、14日(日)の二子玉川でのアートイベントでインスタレーションとして飾られます。 自分が作ったキノコはどこにあるかな?と、息子と一緒に探しに行くつもりです。 ★本番イベントはこちらです★ アンサンブル de アート 2015 東京五輪にむけ注目を浴びている「アールブリュット」(障がい者らが描くアート)。それをいち早く体験できるイベントが二子玉川で開催されます。 http://www.futacolab.jp/ensemble/ensemble_de_art_2015.html

コメントはこちらからどうぞ

心を込めて、一刀一刀。

こんにちは、Fish PhotoのDesign担当、笹屋まいこです。 4歳、1歳の息子がおりますが、現在第三子を妊娠中。現在、7ヶ月となりました。 今日は、離乳食スプーンづくりの講座を受けました。 2年ほど前に知り合ってからは、そのお人柄と想いに共感し、公私ともにお世話になっている「ひとねる」の佐藤さんの授業、以前からとてもやりたかった講座です。 木を削り出し、形を整え、時間をかけて物づくりに取り組むことで、それを使うであろうまだ見ぬ我が子への想いと向き合う、充実した時間となりました。 便利なプラスチック製のスプーン、100均に並ぶ手軽なスプーン、色々あるなかで、時間をかけて自らの手で作り出したスプーンで、母の味を教えてあげられるのは、もう想像しただけでもワクワクします。(ワクワクが分かるのか、お腹の子もポコポコ暴れてました♡) まずは荒削りから、大まかな形を整える所で今日の講座は一旦終了、あとはゆっくりと作り上げる宿題となりました。でもここからが面白そう★ こんなに優雅な時間は、私自身久しぶりに持つことが出来ました。 このスプーンが完成したら、次は息子達のスプーンも作ってあげたいな、と想います。 そして、こんな足元の幸せを感じられる家庭に、そのスプーンを作っているママの姿やパパの姿、スプーンを使っている子供達、沢山の素敵な写真を一枚でも多く残してあげられたら嬉しいな…と妄想しながら作業しました。そんな写真が沢山飾られたお家で育った子供達は、きっと自分が愛されてることに自信を持って成長してくれることでしょう。 実は私、家庭たいけん教育で育ち合う「ひとねる」さんの認定講師でもあります。一番身近な家庭の中から学ぶこと、感じることは沢山あって、そしてこれからの未来につながって行く…そんなエッセンスの一つ、「離乳食スプーンづくり講座」を、私もFish Photoのスタジオで近々開催する予定です! 家庭たいけん教育で育ち合う「ひとねる」 http://hitoneru.com

初めはこの形状からスタートです。

初めはこの形状からスタートです。

こちらは職人さん仕上げのサンプル品

こちらは職人さん仕上げのサンプル品

スタートしてから約30分後くらい。

スタートしてから約30分後くらい。

こちらはスタートしてから2時間くらいたった所です

こちらはスタートしてから2時間くらいたった所です

コメントはこちらからどうぞ