Staff スタッフ紹介 -Fish Photoの仲間たち-

Photographer 笹屋 耕二郎

Fish Photo Photographer 笹屋 耕二郎1974年6月長崎県長崎市に生まれる。
1995年渡米。アメリカにて写真と映像を学び2002年帰国。
その後、ブライダルフォト会社・スタジオ勤務を経て、
2011年FishPhotoを立ち上げる。

7歳の長男、4歳児の次男、2歳の長女がおり、「育メン」と言われるのが嫌な、自他共に認める 育メン。
長男と二人で行っていた釣りや銭湯に、最近やっと次男も混じってきて頼もしく感じます。

釣りやキャンプ、野球やプロレス、techno musicが大好き。

Photographer 本田 犬友

Fish Photo Photographer 本田 犬友1978年 東京生まれ
2004年大阪芸術大学写真学科卒業
三年間のスタジオ勤務を経て2007年独立
2011年FishPhotoの立ち上げに参加
立会い出産率99%の産院で、仕事の為二度もチャンス逃しました。
命を生み落とす母の強さには頭があがりません!
今は9歳の長男と料理をしたり、5歳の長女とドライブしたり、1歳の次女と(一方的に)イチャイチャするのが楽しみ。
お風呂と、寝る前の絵本読み聞かせは天職だと思っています。。。
趣味はスパイスカレー作り。(キッチン占拠で妻に怒られる)
蕎麦、コーヒー、クルマ好き。
お酒は弱いけど大好き。
100年先まで残る写真を撮れる喜びを感じつつ日々精進いたします。
よろしくお願いいたします!

Photographer 菊池 操

Fish Photo Photographer 菊池 操Fish Photoの夢見がちなルーキー。

1983年東京の下町に生まれ、4人姉妹の長女として育つ。

千葉大学教育学部卒業。

小学校で保健室の先生として勤務していましたが、
一冊の写真集と出会い、写真の道に転身を決意しました。

2014年、女の子を出産し、娘を撮りまくるママラッチと化す。

2015年、念願叶ってファンであったFish Photoの一員に!

写真作家 やどかりみさおとして、作品制作もしています。

やどかりみさおHP(http://www.kikuchimisao.com)

宝物は娘の等身大写真です。
Fish Photoで皆様の宝物を一緒に生み出せることがとても嬉しいです。

Photographer 井上 亜紀子

Fish Photo Photographer 井上 亜紀子3男児の母です。
奇想天外な毎日を過ごし、鬼になったり仏になったりを繰り返しています。
3人息子のアホな写真を撮ることが一番の楽しみ。
好きなものはビールとおつまみ。料理は苦手。でも作ることは好き。
ベランダ菜園熱に火がつき、現在は農園を借りて、こどもと一緒に野菜を育てています。

写真を始めたのは次男出産後。産後鬱を経験し、辛い時期に写真と出会いました。
1枚の写真に救われたことがきっかけで写真の道に。
ラジオのパーソナリティを長年務めていて、写真とラジオで子育て支援をしたいと考えています。

家族写真は、あなたの力になる。
何年経っても色濃く残る家族写真を撮っていきたいです。

Concierge 土本 貴子

Fish Photo Concierge 土本 貴子FishPhotoのお局スタッフ、そしてよろづ承り係のコンシェルジュ貴子です。
ご予約の受付、撮影のご相談、リクエスト等なんでもお応え致します。
たまに撮影のご指名をいただいてしまうのですが(赤面)、カメラは勉強中です!撮影に立ち合うことは少ないですが、いつも撮影roomの隣にある貴子’s roomからお客様の笑い声をこっそり聞いています。
あまりにも皆さまが楽しそうなので撮影roomにいざなわれてしまいそうなのですが、グッとこらえております。

小学生の息子を持つ一児の母。抱っこボランティアをしていて、大人よりも子供が好き。
スタジオ・撮影会へお越しの際は、私の気の済むまでお子様と遊ばせて下さい!

Graphic Design 八百山 麻衣子

Fish Photo Graphic Designer 八百山 麻衣子WEBやパンフなどのグラフィック周りと事務&経理など庶務全般を担当しています。
アレヨアレヨと気付けば三児の母。
思い立ったら脇目もふらず突き進むイノシシ型。40歳過ぎでやっと自分が天然キャラなことに気づいたくらいなので、アブナイ時は止めてくださいね。
趣味はファミリーキャンプや、お菓子作りと布や毛糸の手作り小物、お酒は飲めないけど手料理宴のおもてなし。最近は中学時代にやっていたバドミントンを少々。子供と過ごす日々を、あーでもないこーでもないまいっか!と、楽しんでいます。
デザインも、ライフも、豊かなエッセンスからの「引き算」が決め手だと思っています。感覚を研ぎ澄まし、みなさんとの出会いから与えていただく沢山の恵みに、私なりのフィードバックをお裾分けできたら嬉しいです。